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エンジンのかけ直し
今日は久々に小学校の頃の仲間と会った。

いいよな、昔からの馴染みって。

出会った時期が古ければ古いほど、まだまだ人間形成が出来る前からの仲間だから色々なタイプがいる。
昔から変わっていないヤツもいれば、すっかり大人になったヤツもいる。
いいところも悪いところも引っくるめて当たり前のようにそこにいる。
不思議な感覚。

こーゆー昔からの仲間との再開は気持ちのエンジンをかけ直すいいきっかけになる。
人それぞれかも知れないけど、俺個人としては時間が空いていれば空いているほど、知りあった時期が古ければ古いほどいい。
 
近い人間とばかりあっていると、自分の状況とかを理解してもらっているだろうっていう甘えが出るからかな。

今、自分が置かれている状況なんて関係なく、自分がどうありたいかに対してどれだけ純粋であるか。
その一点のみで判断をし直せる。

そう考えると、少し寄り道をしてた気がするな。
もう少し真っ直ぐに、迅速に、もっと加速度をあげて。

切り詰め方次第で時間なんていくらでも作れる。
方法だっていくらでも試せる。

久々にそう言うエンジンのかけ直しが出来たなー。
いい一日だった。

ありがと。
| in my Brain | 00:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | このページのトップへ
もう年末・・・
はやっ!!!

もうあと二日で2011年が終わりって?
マジかよ。。

しっかりと仕事納め出来た事を考えると去年よりははるかにマシだと思うけど、それにしても早過ぎるな。
まー毎年感じる事だけど今年も色々とあったな。
当たり前だよな。
色々ない一年なんてありえないし、あったらおしまいだもんな。

■別
今年はいつもより別れが多い一年。
それが「死」であったり、関係としての「別」であったり。
そこから生まれるものも当然あるから、大きく自分が変われた一年だったけど、やっぱ寂しいよな。

3.11。
経験した事のない、この後もそう経験する事のない大惨事。
そこで経験する事は全て初めての体験で、あまりに大き過ぎた。
俺は現地へのボランティアもしていなく、出来る事は募金くらいだったけど。
でもこれを機に人の強さを再確認出来たよ。

それから家族の死。
小さい頃からいつも笑顔でいてくれた人が、人生を全うして安らかに眠ってる姿はなんとも表現できない。「お疲れさま」なのか、「ありがとう」なのか、「何でもっと」なのか、「ごめん」なのか。
そのどれでもないのか、そのどれかなのか、その全てなのか。

いつまでたっても続くものなんてなくて、必ずいつか終わりは来る。

Steve Jobsの死。
個人的にはこれも大きな出来事。
彼の生き方や考え方にとても大きな共感を持っていただけに。
でも、彼が残してくれたビジョンはきっと自分の中の確かな糧になっている。
だから、「ありがとう」。

別れはいつだってきついものだけど、暗くなってもしょうがないから、めー一杯生きてるうちに楽しまねーと。

■働
「別」の反動ではなかったと思うんだが、めっちゃ働いたな。今年。
いつまでたってもやる事だらけで、効率なんて関係ないくらい。
けど、終わらないモノはない。
結果としてしっかりと終えてまた確信を深める。
終わらないモノはない。

■再
最高の瞬間。
THE STONE ROSESの再結成。
そして復活初日のManchesterライブチケットゲット。
間違いなく来年の最高のtopicの一つになるだろうな。

それから写真へ再び向き合い始めた事。
きっかけはJennifferのworkshopと友達から譲り受けたLeica。
別に離れてた事に理由があるわけではないけど、もう一度一から勉強し直してみよう。
やっぱり写真を撮る事、好きなんだな。

■繋
別れがたくさんあったけど、繋がりが多い一年でもあった。
新しい出会いは本当に色んなモノを自分の中に植え付けてくれる。
これこそが自分の一年の充実感の現れ。
だからまた来年もたくさんつながっていかないと。

さて、そんじゃ後2日の今年も3日後の新年も変わらずフルスロットルで楽しみますかね。

| in my Brain | 02:47 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | このページのトップへ
想定外
Leica M3で撮影した一本目のフィルムを現像。

ふと気付く。

あれ?
撮影した時の感覚と少し違うぞ?

原因はすぐに分かった。

カメラを始めてから今まで、ずっと俺はスクエアフォーマットで来たんだ。
Rolleiflex、SX-70、Holga、、どれも思ったものを真四角に切り取ってきた。

けど今回は真四角じゃない。
長方形じゃねーか!!!

そうか。
知らず知らずのうちに気になる風景を頭の中で真四角に切り取って、そのアンテナに従って撮影をしてたんだな。
まったく意識してなかった。。

そんなわけで、どうも気に入らない今回の作品群。
でもそういう事に気付かせてくれた大切な作品群。

first pics of M3

今後は新しいアンテナを頭の中に入れられたから、今までにない絵が撮れそうだ。
楽しみだな。

それにしても、びっくりするくらいM3は使い勝手がいい。
初めて使うけどピンボケは一切なし。
撮影も心地よいスピード感で出来る。
Planarの味とはまた違ったSummicronの感覚も良い。

Rolleiflexの持つ雰囲気とは全く違うが、使ってみたくなる事は確か。
おもしれーじゃないか。M3。

これを使う事でRolleiflexの強みもまた一段と分かった気がする。
もう少し使い続けてみよう。

でも、、、やっぱりRolleiのが好きだな。

SS
| Photos | 00:03 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | このページのトップへ
Leicaなんて大っ嫌い!
Leicaなんて大っ嫌いなんだよ、俺は。

何でかって?
感覚だよ。ただの感覚。

もちろん、いいカメラなんだろうなって思う。
そうじゃないとあれだけの歴史をつくれないし、あれだけのLeica熱に犯された人が生まれるわけない。

けど、けどさ。

いかにもカメラの帝王って感じだし。
ファインダー越しに人を見る目は肉食動物のそれみたいだし。
威圧感たっぷりって瞬間もあるし。

なのに。
何で俺んトコなんて来ちゃったんだよ、お前。

PB270254.JPG

今日、とある友人からLeica M3を譲り受けた。

彼はLeica大好きな男で、いつでもどこでも何を撮るにでもLeica。
まるでLeica熱の代表患者のような男。

そんな彼に向かって俺はいつも「Leicaなんて嫌いじゃ。」と言い続けてきた。
彼は彼で「Rolleiflexなんて嫌いじゃ。」と俺に言い続けてきた。
(俺はほぼいつでもどこでも何を撮るにでもRolleiflex。たまにSX-70)

そんな彼が、少し前に病気で失明をした。

もちろん失明をしたからといって完全に写真を撮る事が出来なくなるわけじゃない。
Evgen Bavcarのような人もいるわけだし。

けど、彼はこれも何かのタイミングだと思って違う事をやろうかと思うって。

急に呼び出されて何かと思えば

「M3、もらってくんねーかな?」

頭をハンマーで殴られたような衝撃ってのはこういう事をいうんだろうな。
あまりにびっくりして裏返った声で「はぁ?」と言うのが精一杯だった。

けど、あまり多くはなかった会話の中で、その申し出を受ける決心をした。
たった一言で。

「目が見えてるうちに一回くらいはRolleiflexで撮ってみたかったな。」

結局人と人のつながりと同じだ。
人間は誰だって好き嫌いがある。
大好きな人もいれば、大嫌いな人もいる。

そこに理由がなく感覚で遠ざけている事もある。
(正確には別にあえて近寄らないって方が正しいか)

けど、その中には一生のつきあいになる人もいるかも知れない。
感覚通りウマが合わない人もいるだろう。
それは付き合ってみて初めて分かる事。

だから先ずはスタートする事から始めてみよう。
ひょっとしたらべた惚れするかも知れない。
それはそれでいい。
ひょっとしたらやっぱり仲良くなれないかもしれない。
それはそれでいい。
取りあえず、やってみよう。

初めの一枚は譲り受ける事を決めた瞬間に決まってた。
六本木けやき坂から見える東京タワー。

随分昔に俺がRolleiflexで、あいつがLeicaで撮った場所。
あいつ好きだったからな、ここ。

一枚目のシャッターを切るまでは随分時間がかかった。

重いんだよ。
物理的にじゃなくて、精神的に。
色々な想いがあり過ぎて。
シャッターをこんなに重く感じたのは初めてだぞ。

何でたくさん持ってたLeicaの中で、よりにもよって俺にM3なんだよ。
バカたれが。

出来上がったら引き伸ばしてあいつの家に持っていこう。

取りあえずこいつとたくさん付き合ってみよう。
縁あってこいつも俺んトコ来たんだろうから。

いつか笑いながら言えればいいな。

「Leicaも悪くないな」

PB270255.JPG

SS
| Photos | 22:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | このページのトップへ
Geroge Harrison -Living in the material world-
今日は一日雨。。。
写真を撮りに行く気にも、仕事をする気にもなれなかったからフラッと映画でも観よっかなーと思って新宿に出たらちょうど「George Harrison -Living in the material world-」がやってたから「これだ!」と思って勢いでピカデリーへ。

なーんも知らず、どんな映画か、どれくらいの時間かも気にせずに入ったら当日券が2,500円。
「意外にたけーな、さすがBeatles価格」とか思ってシアターに入ったら、途中休憩アリの4時間弱の映画!
こりゃたまげた。。

IMG_0206.jpg

ま、それでも好きなアーティストが映るだけで気分はアガルだろうからいっかーと。
案の定気分がアガったわ。

にしても、やっぱりBeatlesはいつになっても最高だな。
圧倒的にJohn Lennonに傾倒してたから、George Harrisonってあまり知らなかったし新鮮だったな。
マントラに傾倒してたって時点でガキだったころは興味が失せちゃったからな。
今なら物質社会への疑問がやっぱり頭のどこかには常にあるから少しは言っている意味も理解できるけど、当時は「有名なミュージシャンは半分はインドに辿り着く」くらいのネタの対象にするくらいのキャパしかなかったし。。。ごめんよ、George。

けど解散後のGeorgeの活動や曲ってあまり知らなかったけど、かなり心地のいい音楽が多くてびっくり。今度ソロのアルバムをいろいろと聞いてみよっと。

よく言われる「静かなるBeatle」のイメージが強かったけど、そんな事なく結構パンクな人だったのが何か嬉しかった。
生前のGeorgeとRingoの最後の会話のところは感動で感動で。。
いろいろな面があるのは人間なら当然で、そうあるべきだけど根本的にはやっぱりGeorge Harrisonって人は暖かく大きな人だったんだろうなって思ったな。

映画の中でのGeorgeの言葉でものすごく共感出来た言葉があった。
この言葉で一気にGeorgeを好きになり、身近に感じられた。

僕は変わったと言われるけど、人生の意味は変化だ。
変わらなくちゃ。

そうだよな。
人生何にでもなれる。思い通りに進むのが人生なんだから。

めちゃいい時間だった。

Thx Geroge.

SS
| - | 01:44 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | このページのトップへ
アナログの世界へ
土曜日にIMPOSSIBLE PROJECTの開催するワークショップに遊びに行ってきた。

世界でたった3台しか存在しない20*24のインスタントカメラが日本に来てたので、その操作方法や表現方法に触れる事ができる「workshop with Jennifer」。

いや、これはヤバい。
とにかくデカイ。
このレベル。


ちなみに写ってる女性がJennifer Trauschさん。
このカメラで10年以上撮影をしているプロフェッショナルの方。
チャーミングで素晴らしい女性だったな。

このworkshopでとても大きなものを2つ持って帰ってきた。
一つはプロフェッショナルの姿勢。
常にそうありたいと思って、常に考えながら行動をしているつもりだけど、やっぱり人のプロフェッショナルな面を見るとハッとする。
負けられないというか、もっと頑張れるはずというか。

実はこのworkshopの中で、始めに参加者10名の顔を一枚の写真に収める撮影を最初にしたんだが、露出の問題か、薬品の問題か、かなり暗く写って失敗をしてしまった。
その時のJenniferの目を見た瞬間、彼女のプロフェッショナルを痛烈に感じた。

そもそもPolaroidがインスタントフィルムから撤退してIMPOSSIBLEがそれを引き継いだけど、それまであったものをそのまま利用するのではなく、イチから新しく手法や薬品の調合をトライ&エラーで組み上げてきていて、この20*24の撮影もかなり初期段階らしい。
つまり単純な失敗ではなく、今後の事も考えなければならないからこそのあの眼差しだったのかなと思う。
かっこよかったな。

もう一つはアナログの素晴らしさ。
このカメラ自体はこれだけの大きさだけど、キャスターがついているからJenniferが自分で動かし、いろいろなダイヤルで微調整をしながらフォーカスを合わせていく。
いかにもアナログなんだが、さっきも書いたように薬品の調合などに関してはイチから試行錯誤を繰り返している。
つまり、アナログな面と最先端の面が融合している状態なんだ。
これは俺がもっとも好物とするシチュエーション。
どれだけ進化をしたとしてもやはり重要な瞬間に人の判断が入るからこそ最高のモノができ上がると信じてる。
だからアナログな面っていうのは常に必要とされるんだなと改めて実感。

最近は忙しくてアナログな部分を磨く事を疎かにしてた気がする。
Mac、iPad、iPhoneなどの最先端デバイスでは決して得られないモノ、感覚を磨く事を怠ってた。
よかった、気付けて。

またイチから写真やファッションを始めよう。
きっとそこが俺の原点。
この原点を今俺がいる地点でどう解釈できるかを考えてみないと。

ちなみに今回のworkshopで20*24を使って撮影した写真がこちら。
すごいよな、これ。鳥肌がしばらく引かなかった。

PB120232.jpg

PB120234.jpg

thank you, Jen!
It was sooooooooooo much fun!!

SS
| Photos | 01:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | このページのトップへ
限界なんてクソ食らえ!
Steve Jobsの鵝、鵞を読み終わった。
 
鵝はハードカバーの本を買った。
1/4ほど読み終えた頃にiPadのアプリ「Kinoppy」で読めることを知った。
Steve Jobsに敬意を払い、彼の唯一の公認の自伝を読むなら彼の創ったデバイスで読むべきなんだろうと考えた。
 
けど、スグには買えなかった。
ハードカバーの本を買ったから勿体無いなんて話じゃない。
 
自分の中ではアナログとハイテクという両極端のものを愛する気持ちがあり、iPhoneやiPad、MacBook Airなどのハイテクデバイスを嬉々として使う一方で、RolleiflexやSX-70などのアンティークカメラやMOLESKINEの伝統的なポケットサイズのハードカバーノートが持つ職人の誇りが詰まったモノを触ることに最高の喜びや憧れを感じる。
 
こうした両極端な物の中で読書という行為はアナログに分類されていたんだ。
頁をめくる時や読んでいる時に光を柔らかく反射してくれる紙の質感が大好きで、今だにこれを手放す気には慣れなかったからだ。 
実際に電子的な光で目の疲れが倍増し、読みきれないと思っていた。
 
けど、今回はSteve Jobsに敬意を評する意味でiPadでの読書をしてみようと切り替えた。
 
実際にどうだったか?
実に数百頁もある本をこれまでに無い速度で読み終えた。
スリムなiPadのおかげでバッグのラインも崩れることはなかったし、重さを苦にすることもなかった。
この瞬間、これまで電子機器(iPadやMac、もちろんiPhoneも)での長時間の読書を阻んでいたのは自分が勝手に引いた線のせいだったんだと気付いた。
 
よく聞く話だよな。
100mの世界新記録とかで。
 
人間は自分で引いた線をなかなか超える事が出来ない。
そのくせ、誰かが越えてしまうとそんな事あったっけ?と言う具合に次々と過去のリミットラインを超えて行く。
つまりはそういう事。
 
勿論、そのことに気付いたからと言って紙による読書の素晴らしさに対する気持ちは変わらないけど、一つのラインを越えたということは物凄い大きな事。
選択肢が日々増えて行く中で自分が本質的にやりたい事をやるためにどんな手段を取るかの選択肢が増えることは何物にも変え難いんだとんだと思う。

限界なんてクソ食らえ。
自分で自分が出来ない言い訳なんか作る暇なんかあっちゃいけないよな。
 
Steve Jobsが、Appleが作ったものは確実に自分の中の何かを変えてくれたとずっと思っていたけど、今回のは一番分かりやすく説明しやすい出来事だったな。
 
やっぱり俺にとってのSteve JobsはJohn Lennonであり、Liam Gallagherであり、Johnny Rottenであり、Paul Wellerだったんだと思う。
自分の人生を変えた人。
 
ありがとう。 
 
R.I.P Steve
 
改めて。
 
SS 
| in my Brain | 23:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | このページのトップへ
新しい出会い
今日は久しぶりに丸一日のんびりと過ごせた☆

久しぶりにお世話になった人のところに遊びに行こうと思って渋谷PARCOにいったり原宿のFred Perryに行ったり。
最近全く会えてなかったから久しぶりに会えて楽しかったなー。

こうやって自分の気持ちに余裕がある時はいいよな。
自分から動いていい流れを掴める。

仕事も大切だし、好きだけどやっぱりそれ以外の全く関係ないエリアで動き回る時間は必要だよな。

今日は素晴らしい一日。
会いたい人と会えて、話したい人と話せて。
そこでまた新しい出会いがあって。

それだけで宙にフワフワと浮いているように気分が高揚する。

いいぞ、いい流れを取り戻してきた!
このまま突っ走るぞぉ!!!

SS
| in my Brain | 00:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | このページのトップへ
Happy birthday, dear Mary
知らなかったが昨日はメアリー・ブレアの生誕100周年だったらしい。

彼女の世界観ってのはいつ見ても圧倒的で大好きなんだよな。
いつだったかなメアリー・ブレア展にいったのは。

独特の色彩感覚と柔らかなんだけどハッキリした彼女の世界観の中でボーッと一日幸せな時間を過ごした気がする。
「it's a small world」のイメージは圧巻であの世界に住みたいと思ったんもんな。
きっと彼女も作品のように柔らかな、けれどハッキリとした自分を持った人だったんだろうな。
あってみたかったな。

Happy birthday, dear Mary Blair!

SS
| Art | 01:30 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | このページのトップへ
来たぞ来たぞぉ!
I got it !!!!!!!!!!!!!!!!!

来たぞ来たぞぉ!
夢にまで見たTHE STONE ROSESのライブ!

復活のニュースが今月18日に分かって今日チケット発売!
仕事の夕会なんて完全シカトでiPhoneから神の右手炸裂でチケットゲット!!!

最高だ。

最もこの目で見たかったバンド。
その復活、しかもオリジナルメンバー4人をマンチェスターで、しかもしかも復活初日に見れるなんて。

ヤバい。
テンションあがりまくりだ。

きっと人生で最高の一日の一つになるはず!

早くこい!
6月29日!!!

SS
| Music | 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark | このページのトップへ